TCAF2009&パントン展
丁度重なる時期に二つの招待状を頂いたので、連休最後の昨日はパパと出掛けてきました。
一つは『東京コンテンポラリーアートフェア2009』、そしてもう一つは『ヴエルナーパントン展』です。
お気に入りの彫刻家、山崎龍一さんの作品を見たかったのでワクワクです。
作品の撮影が出来ないので残念ですが、お目当ての山崎龍一さんの作品は三つありました。
既に二つは買い手が付いていました。
思い切って奮発したい所でしたが、一番気に入った作品は売約済み。またの機会を待つ事にしました。
他にも幾つか気になる作品はありました。
個人的にはシンプルなものが好きです。
以前購入した天野喜孝の絵も、黒と水色のみで描かれたものです。
その後はパントン展を見に東京オペラシティへ行きました。
びっくりしたのは、若い人が多かった事。
どういう流れでこれを知って見に来ているのかわかりませんでしたが、興味のある人が多いんですね。
パントンの作品はミニチュアのチェアしか持っていませんが、1950年代とは思えない斬新な発想は凄いですね。
ちょっとガチャピンを座らせてみました。
丸っこいので、のけぞってしまいました。
でも、のほほんとしていていいかも。
そして調子に乗って遊んでみました。

















































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